ハロウィン の3 歳児用の 製作は???

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夏が終わるとすぐハロウィンシーズン!

幼稚園や保育園でのイベントだけじゃなく、

ホームパーティなどを開く方も

多いのではないでしょうか。

美味しいご飯やお菓子などもいいけれど、

せっかくだからみんなで何か作ってみてはいかが?

とはいえ気合を入れて作っても、

次の日にはぐちゃぐちゃに…

そんな3歳でも楽しめるハロウィン製作の

キーワードは「100均でお手軽に!」です。

◯成長を感じる…ハロウィンウォールデコ

はさみ、テープ、ホチキスなどを使用した

デコレーション作りに挑戦してみましょう!

例えば折り紙と画用紙でできる、

「パンプキンデコレーション」

1.オレンジの折り紙を3枚用意して、じゃばらに折る。

2.3つの端をホチキスで留めて円形にする

3.画用紙にパンプキンの顔を下書きし、はさみでカット

4.2で作ったものに顔のパーツを貼り付ける

5.壁に貼る

全ての工程を子どもひとりでするのは大変なので、

ママやパパのガイドは必要ですが、

はさみを出来上がったときの達成感は

かなり大きいものだと思いますよ!

◯個性が出る?ハロウィンマント

100均で売っている仮装用マント。

リメイクして自分だけのものにするのはいかがでしょうか。

簡単に使えるアイテムとしておすすめなのはシール。

小さいシールではなく、ウォールシールがおすすめです。

遠目で見ても柄がわかりやすくて迫力がありますよ。

ママも手伝えるのであれば、モールやスパンコールを

グルーガンで止めたりするのも◯です。

◯自分だけのお菓子パック

よくあるパンプキンのお菓子入れ。

100均でも安く購入することができますが、

これをそのまま使うのじゃ面白くない!

せっかくなら大好きなお菓子を詰め込んだ、

自分だけのお菓子パックを作ってみてはいかがでしょうか。

テーブルの上にお菓子を並べて、

ハロウィン柄のビニールバックに好きなものを詰める!

まるでお菓子の量り売り!あれって子ども大好きですよね?

最後にお友達同士でプレゼントしても

楽しいかもしれません!

ハロウィンを 日本 語でいうと、何ていう?


ハロウィンを日本語で言うと

ズバリ「収穫祭」になるそうです。


ハロウィンはもともと、

古代ケルト人が起源とされているお祭りのこと。

秋の収穫を祝い、悪霊を追い出す宗教的なお祭りでした。

なので日本語でいうと収穫祭になります。

日本で有名な収穫祭といえば

「新嘗祭(にいなめさい)」ではないでしょうか。

神様にその年とれたものを供え、感謝するお祭りです。

悪霊退治のための仮装…はしませんが、

どこの国でも食べ物に感謝する気持ちは一緒なんですね。

ハロウィン のセリフ合言葉って、ぶっちゃけ言いにくくない?Www



ハロウィンの合言葉といえば

「Trick or Treat!!」

とぅりっ…とぅりっくおあとりーと!

「お菓子くれなきゃいたずらするぞ!」

という意味で有名ですが、

なんだか言いにくいですよね。

この文章は実はもともと

「Treat me or I’ll trick you」

(私をもてなしなさい、じゃなきゃいたずらしちゃうぞ)

という文章だったそうです!

もっと言いにくい…

これを言いやすい形にしたのが

「Trick or Treat!!」

だそうで、これでも簡単になっているみたいです。

せっかく海外の文化を取り入れているんだから、

ここは親子で頑張って言ってみましょう!

「Trick or Treat!!」

と言われたら

「Happy Halloween!!」

と言いながらお菓子を渡してあげてくださいね。

まとめ

日本国内でもいろいろな形で

楽しまれるようなハロウィン。

家族と楽しむ…というよりかは、

友達と過ごすイメージがなんとなく

あるのは私だけでしょうか?

おうちでハロウィンパーティとか本当に楽しそう。

みんなで飾り付けするところから始めて、

一日中楽しんじゃいましょう!

といっても基本は大切。

掛け声やイベント背景もしっかり覚えて、

もっとたのしいハロウィンにしてくださいね!

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