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冬になると長袖やアウターで腕時計が見え難いですね。
そんなお悩みを解消するため、おすすめの腕時計の付け方や、
長袖を着た時の着こなしについても気になります。
おすすめはマークジェイコブスのロキシーシリーズです。
ニットやレースのブラウスの袖口につけると上品でガーリーな印象になります。
ニットの上から腕時計をつけたり、長袖の上からつけても決まる着こなしとは?
また、メンズ・レディースにおすすめの時計もご紹介します‼︎
長袖で腕時計が見えないときの解消法は、
ドレスシャツやニットの上から腕時計をつけるとコーディネートのアクセントになります。また、時計を汗や皮脂汚れなどから守ってくれたり、袖口から外気の侵入を防ぐため、冬は保温効果もあります。
くるくると袖を「ロールアップ」する方法や、「ミラノ捲り」という袖の捲り方もあります。イタリアのちょいワルオヤジがカジュアルにシャツの袖を捲った姿が目に浮かびます。一旦肘の下くらいまで袖を折って、カフス部分を折り返し戻すという捲り方で、ちょうど七分丈位になるので、手首周りが見え、時計も映えます。
時計のフェイスが大きなものは、単純に文字盤がみやすく、またコーディネートのアクセントにもなります。袖をまくる場合にも、長袖の上からつけると使い勝手がよく合わせやすいためおすすめです。
時計をニットの長袖の上からつける着こなしは女性らしくかわいく見せる事ができておすすめのモテコーディネートです。
袖の長いニットをわざと袖口を腕時計で留めてふんわりとブラウジングすると、思わず抱きしめたくなるような女性らしいキュートな着こなしになります。
ニットの上からつけておすすめな時計はアンティークウォッチや革ベルトタイプの時計です。
海外ではスーツの下のドレスシャツの上から腕時計を付けることは珍しくありません。
直接肌につけるよりも、汗や摩擦を防ぐことが出来るためです。
また、パイロットはシャツの上から腕時計をつけるそうです。
大きめの43mm径のフェイスでミニタリージャケットなどのアウターの上からつけても似合います。男性的で機能的にも優れています。
シャツやニットの長袖の上から、腕時計をブレスレット感覚で合わせると、
コーディネートのアクセントになります。より一層華やかになり、
キュートで女性らしいエレガントでおしゃれな着こなしが楽しめます。
長袖の上から腕時計をつけることは抵抗がある方もいるかと思います。時計の付け方は人それぞれですが、長袖とのコーディネートは、より一層おしゃれが楽しめそうです。手持ちの腕時計に長袖と合わせる時用のモデルをあなたのコレクションに加えてみてはいかがでしょうか。