旅行先で英単語が通じたのは、趣味のおかげ😆😆😆

お出かけ情報

こんにちは(*^^*)

3児子育て満喫中、3児りすりすままです(・∀・)

年末年始に家族でシンガポール旅行に行ってきました( ╹▽╹ )

その時に、英語をしゃべれない私でも、現地の人と国際交流的な事が出来たので嬉しくてそのことをお伝えいたしますね(◠‿・)—☆

シンガポールに入国審査の時のことです。 いろんな人種の方が並んで、入国審査待ちです。

頭にスカートを巻いている方や僧侶のような全身同じ色の格好の方、黒人男性の団体、中国人ぽいファミリーや白人さんのファミリー、本当に様々な方がいて、世界には日本人だけでなく本当に様々な方が住んでいるんだなぁと、とても刺激的でした!

入国審査のゲートの上には、ウィルスミスさんの大きな写真が3枚も飾られていました‼

後ろのスカーフをまいたインド人らしき女性が、次女に「How old are you?」と聞いてくれました(≧▽≦) 「seven years old」と答えることができて、すっごく嬉しかったです!

その後、Are you from? ときいてくれたので、 Japanese.Areyoufrom? とききかえすと、 インド人ということがわかりました( ╹▽╹ )

子どもがいると話しかけてもらいやすい( ╹▽╹ )娘に感謝。◕‿◕。

インド人ということは、アラジンを知っているかなあ、とものすごく気になりました

アラジンというのは、ウォルトディズニーさんのディズニー映画アラジンに出てくる主役のアラジンのことです。

数カ月前に、私と娘2人、息子は、アラジンの実写版の映画を見に行きました。 大ファンです(≧▽≦)

テーマ曲のア ホールド ニュー ワールド は、いつもくちづさんでいます( ꈍᴗꈍ)

娘とふざけあって「ア ホ~  いうな~~~~」とメロディーにのせて歌うこともあります(爆笑)

娘はハロウィンの仮装でも、アラジンの恋人ジャスミンに!

息子は、お付きのトラ(笑)

アラジンのお話の場面には、インドらしき建造物やインドらしきお店がたくさん出てくるし、アラジンやジャスミンの服装がインド人っぽいので、

思い切って、

Do you know Aragin?

ときいてみました(≧▽≦)

するとそのインドの女性は

No I don ‘ t

意外やいがい、知らないようでした

そこで、スマホで検索

アラジンを検索してみると、アラジンの舞台は、インドとイスラムの国々の要素を取り入れた架空の国アグラバーだそうです

何とかしてアラジンを伝えたかった私

ここは英語が喋れる旦那さんの出番です

スマフォのアラジンの画像をみてもらいながら、

旦那さんに手伝ってもらいながら、

説明しました

すると、、、

そのインド人の女性の方だけでなく、一緒にいた女性やインド人家族みんながきいてくれて、

あーなるほど!

という感じで、

みんながみんな笑顔になりました(≧▽≦)(≧▽≦)(≧▽≦)

心が通じ合った瞬間でした(*´ω`*)(*´ω`*)(*´ω`*)

まさに国際交流っていう感じがしました

I love Aragjin(≧▽≦)

自然に笑顔がこぼれます

好きなことを相手に伝えることってすごく幸せだし、そのことをきっかけに国境を越えてまで仲良くなることができるんだなあ、と感じました(≧▽≦)(≧▽≦)(≧▽≦)

国際交流って【これは、どうしても伝えたい(≧▽≦)(≧▽≦)(≧▽≦)!!!】

っていう気持ちがあればできるもの(ノ◕ヮ◕)ノ*.✧ ということがわかりました(◠‿・)—☆

楽しかったです(*´ω`*)

 


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