赤井英和さんの妻、佳子さんのツィ―ト、内祝い不要論のツィートがばずっています!!!!!
2022年6月5日のツィ―トです/
なんと、リツーイト9696、引用リツイート1069、いいね93.4Kです!!!!!(6月6日朝8時半現在)
引用リツイートをみると、産後の母親を気遣う優しさに溢れていますね( *´艸`)
内祝いのお金の目安は、頂いた品物の金額の半額(半返し)~3分の1程度が基本となっています。
例えば、10000円のお祝いを頂いた場合は3500円~5000円、5000円の現金のお祝いを頂いた場合は1700円~2500円、3000円のお祝いの場合は、1500円前後の品物をお返しすると良いでしょう。
よみものTHE GIFTより
いただいた金額の半額から3分の1が基本となっています!
私の場合、人によって、選ぶのは大変なので、カタログギフトが楽でした!(^^)!
写真入りだと受けとった方も嬉しくなりますね!(^^)!
私の場合、カタログギフトと、赤ちゃんの写真のついたメッセージカードをお渡ししました!(^^)!
産後のママとしては、身体は確かに大変ですが、心は赤ちゃんを産んで育てているという充実した状態で、赤ちゃんをお披露目したい気持ちがたくさんだったので、そのようなカードを作ること、内祝いができることに関しては、とても嬉しかったです(*^^*)/また、そのことをきっかけに、いろんな方とお話できるのが楽しかったです(*^^*)/
友人からのお祝いは、品物が多いので、その品物の半額から3分の1ぐらいの品物(お菓子など)をお渡しするといいでしょう!(^^)!
結論からいいますと、内祝いはした方がいいでしょう。
ただ、絶対にしなければと焦って義務的にするのは、負担がかかるのでやめたほうがいいと思います!
何よりも赤ちゃんを育てることを優先して、産後1か月後などという期限を決めずに、授乳が落ち着く2~3か月ごろや、半年後でも大丈夫です(*^^*)
あえて目安をあげるとしたら、お宮参りが終わった後ぐらいでしょう。
でも、大変、大変と思わずに、赤ちゃんを迎えられた喜び・嬉しさのおすそわけや一緒に子どもを見守り育んでいってもらえる仲間、育児協力相手としてのご挨拶と前向きにされるのがいいかと思います(*^^*)/赤ちゃんも多くの人に認識してもらえると幸せに育っていけるかと思います(*^^*)/
この内祝い不要論のツイートがばずったのは、赤ちゃんを産んだばかりの産後のお母さんに負担をかけてはいけないという優しさ、または、ご自分がたいへんだったから、次の世代のお母さんたちには、負担をかけたくないという優しさからだと思います(*^^*)/その意見には賛同で、出産の祝いの見返りを求めてはいけないということです(*^^*)
産後のお母さんは本当に大変です。でも、赤ちゃんをこの世に誕生させた充実感や喜びは、共有・共感してもらいたいことでもあります。孤独な育児にならないように人とのお付き合いを大切にするためにも赤ちゃんのためにも、無理しない程度にお返しをするのがマナーであり、のちのちの幸せにつながるでしょう(*^^*)